沿革

昭和33年5月 東京都港区芝田村町にて自動車部品販売店として発足。
初代社長に知久和夫が就任。
昭和37年5月 名和自動車部品株式会社に組織変更。
製作部門の併設と共に、トヨタ自動車株式会社の部品販売代理店となる。
昭和39年3月 工場設置(埼玉県川口市)と共に、建設機械部品の制作、及び販売部門を併設。
株式会社新潟鐵工所との間に、建設機械の販売及びサービス業務の契約を締結し、代理店及びサービス指定工場となる。
コンクリート圧送機材の製造開始。
昭和47年11月 社名を株式会社名和に改称。
東京都大田区に多摩川部品センターを開設。
昭和51年8月 名和ベンディング株式会社を設立。
パイプ類他の曲げ加工品の製造販売を開始。
自社による一貫生産体制を確立。
昭和57年8月 栃木県藤岡町に工場を新築。稼働を開始。
昭和58年   仙台営業所開設
平成元年   名古屋営業所開設
平成3年   北関東営業所開設
平成4年4月 東京都港区虎ノ門に本社ビルを竣工。
平成8年1月 ドイツ・プツマイスター社と業務提携。
超高圧ZX配管の製造開始。
平成14年3月 貿易部を新設。
平成14年10月 裏込・加泥作液注入装置の販売を開始。
平成16年4月 関西営業所を開設。
平成17年11月 第2代社長に朝比奈成樹が就任。
名和グル-プ会長に知久和夫が就任。
平成19年2月 札幌営業所を開設。
平成20年4月 埼玉営業所を開設。
平成22年3月 西日本機材センターを開設。
多摩川部品センターを東京営業所に改称。
平成24年10月 関西営業所及び西日本機材センターを移転・統合。
平成29年9月 九州営業所を開設。
平成30年10月 名和クレド完成。